Miro
Miro
の料金・機能・導入事例
ミロ・ジャパン合同会社
最終更新日:2026-03-15 09:57:17
Miroとは?
Miroとは、業務プロセスを一貫して支える多機能なツールです。
もっと詳しく
Miroは、課題発見から成果までを支える機能が豊富です。3,000以上のテンプレートを活用し、チームでのAI活用を促進します。日本語対応のツールメニューにより、使いやすさも向上しています。Miro AIは、図式化やマインドマップの自動作成、アイディア出しの付箋グループ化、プロジェクト要約、要件定義書や議事録の作成など、幅広い自動化を実現します。
Miroのおすすめポイント
AIによる自動化
フロー図やマインドマップの自動作成など、業務の効率化を図れます。
日本語対応のツール
ツールメニューが日本語に対応しており、使いやすさが向上しています。
多機能なテンプレート
3,000以上のテンプレートを活用でき、業務に応じた柔軟な対応が可能です。
Miroの料金プラン
Free
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- 月額/ユーザー:-円
- 初期費用:-
- 最低利用人数:-人
- 最低利用期間:ー
メンバー数に制限がなく、無料でMiroを始められるプラン
Starter
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- 月額/ユーザー:-円
- 初期費用:-
- 最低利用人数:-人
- 最低利用期間:ー
より生産性の高いコラボレーションを叶えるボード数無制限のチーム向けプラン
Business
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- 月額/ユーザー:-円
- 初期費用:-
- 最低利用人数:-人
- 最低利用期間:ー
高度な機能とセキュリティを備え、チーム以外のメンバーとの拡大したコラボレーションを可能にするプラン ■料金 20ドル/メンバーあたり月額 ※月間払い ■Starterプランの全機能+以下の機能 ・チームやクライアントごとにボードを無制限で使用できる、プライベートで安全なワークスペースが無制限 ・非公開ボードやチームボード上で、ゲスト数の制限を受けずにチーム外のメンバーと安全にコラボレーションログインが必要です ・BPMN、UML、AWS、Google、Azure、Ciscoなどから2,000件以上の高度なダイアグラム作成図形を使って、プロセスやシステムを簡単に視覚化 ・Miroのスマート会議で、コンテンツ管理、アジェンダ設定、小グループセッションや投票などのアクティビティーの実施を図るためのさまざまなツールを使用して、会議やワークショップの効率を向上 ・OKTA、OneLogin、Auth0などを通じたシングルサインオン(SSO)を使用して、安全で簡単なアクセス ・メンバー数1名から ■主な機能 ・編集可能なボード数 無制限 ・Miroのテンプレート ・カスタムテンプレート ・非公開ボードの共有 ・ボードのエクスポート アドバンス ・インテグレーション 基本ツールに加えJira、Confluence ・投票 ・タイマー ・プロジェクト ■高度なコラボレーション ・ビデオチャット ・Miroスマート会議 ・Miroスマートダイアグラム ■コラボレーションでの役割 ・メンバー ・ゲスト ・ビジター ■管理とコントロール ・ボードの手動バックアップ ・ボード履歴 ・一つのアカウントで全チームを管理 ・チーム規模でのアプリ管理 ■開発プラットフォーム ・REST APIs ・WebSDK ・リアルタイムでの埋め込み ・ディベロッパーチーム ■セキュリティ ・GoogleやOffice 365、Slackを使用した認証 ・SAMLシングルサインオン(SSO) ■サポートとアフターケア ・ヘルプセンターのナレッジベース ・メールでのサポート ・選べる支払方法
Miroの会社情報
- 会社名
- ミロ・ジャパン合同会社
- 設立年月日
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- 代表者名
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- 郵便番号
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- 住所
- 千代田区有楽町1-1-2 日比谷三井タワー12F
- 資本金
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- 従業員規模
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