SIDfm
SIDfm
の料金・機能・導入事例
株式会社サイバーセキュリティクラウド
最終更新日:2026-03-15 09:57:18
SIDfmとは?
SIDfmとは、必要な脆弱性情報だけを収集しつつ、対処までの工程を削減したい企業におすすめの脆弱性情報収集・管理ツールです。
もっと詳しく
SIDfmは、OS・アプリケーション・ソフトウェア製品の脆弱性情報を世界中から収集・蓄積します。パッチ情報や回避方法などの対策情報も含めて管理画面で確認できるので、情報収集の工数を大幅に削減できます。情報収集対象は900種類以上、蓄積されたセキュリティホール情報の件数は46,000以上で、圧倒的な情報量を誇ります。自社が使用している製品を登録することで、必要な情報だけを検索・フィルタリングでき、メール通知にも対応しています。個々のセキュリティホール情報は詳細に解説されており、リスク分析やパッチ情報の検索を大幅に削減できます。API連携も可能です。
SIDfmのおすすめポイント
必要な情報のお知らせ
自社製品を登録することで、必要な情報だけを知ることができます。
日本語でのわかりやすい解説
セキュリティホール情報を日本語で解説し、リスク分析の時間を削減できます。
脆弱性情報収集の自動化
SIDfmが脆弱性情報を収集・蓄積します。情報収集の工数を大幅に削減できます。
SIDfmの料金プラン
SIDfm IG
720,000円/月
- 月額/ユーザー:-円
- 初期費用:100,000円
- 最低利用人数:-人
- 最低利用期間:1年 0ヶ月
システムの脆弱性対策のために、環境に合わせた脆弱性情報の収集効率をあげたい方。
SIDfm VM
480,000円/月
- 月額/ユーザー:-円
- 初期費用:100,000円
- 最低利用人数:-人
- 最低利用期間:1年 0ヶ月
ホストの実態把握から脆弱性状態管理まで行いたい方、または自社のセキュリティポリシーに合わせたトリアージや通知をしたいなど、独自ルールで運用を自動化したい方 ※環境に合わせてクラウドタイプとソフトウェアタイプをお選びいただけます。また、MSP事業者向けプランもご用意しております。
SIDfm API
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- 月額/ユーザー:-円
- 初期費用:-
- 最低利用人数:-人
- 最低利用期間:0ヶ月
既存のシステムやプラットフォームに脆弱性情報コンテンツを取り込み、自社独自のシステムを構築したい方 ※価格はお問い合わせください
SIDfmの会社情報
- 会社名
- 株式会社サイバーセキュリティクラウド
- 設立年月日
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- 代表者名
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- 郵便番号
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- 住所
- 東京都品川区上大崎3丁目1−1 JR東急目黒ビル 13階
- 資本金
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- 従業員規模
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